DMMトークのメリット・デメリットについて




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DMMトークのメリット・デメリットについて
DMMトークは、株式会社DMM.comが提供する通話アプリです。

スマホや携帯からの国内・国際電話の通話料が10円/30円と、
携帯キャリア(ドコモ・au・Softbank)の半額で使えます。

DMMトークアプリで、スマホの電話帳を利用して発信したり、
除外リストを設定する事で、携帯会社の無料対象通話と使い分けできます。

アプリをインストールしたくない方や、
フィーチャーフォン(2つ折り携帯)を使っている方も、
プレフィックス番号(0037-692-)を付加することで
アプリを使わないでDMMトークを使うことができます。

DMMトークのメリットまとめ
①国内通話を一律10.8円/30秒(税込)で使える
②国際通話(32ヶ国)を一律10円/30秒(税込)で使える
③除外リストで携帯会社の無料対象通話と分けられる
自分の電話番号(090/080)を相手に通知できる
通常の電話回線を使用し、安定した通話品質を実現
⑥電話帳を自動同期するので入力の手間がかからない
⑦ガラケー(2つ折り携帯)やアプリなしでも使える

DMMトークのデメリット
DMMトークのデメリットは、申込や毎月の料金の支払にクレジットカード
が必要です。

同様のサービスを提供している楽天電話では、
楽天銀行またはスルガ銀行のデビットカードで支払可能です。

2016年10月15日までにDMMトークの新規登録を行い、
3回以上ご利用およびお支払が完了すると、
DMMポイント500ポイント(有効期限1ヶ月)が付与されるキャンペーン中です。

まだDMM会員でない方は、リンク先から登録するとレンタルが1ヶ月無料で使えます。
【DMM.com】DVD&CDレンタル【1ヶ月無料キャンペーン中】

今後、キャンペーンが変更や終了されることも予想されますので、
ご検討中の方は早めの申込がおすすめです。

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DMMトークの申込や解約方法について

※2016年9月15日現在の情報です。
※掲載内容に注意しておりますが、リンク先で再度ご確認ください。