カケホーダイ&パケあえる(ドコモの新料金)のメリット・デメリット




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カケホーダイ&パケあえる(ドコモの新料金プラン)のメリット・デメリット
ドコモの新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」の受付が開始されました。

「カケホーダイ&パケあえる」はドコモ同士はもちろん、
他社携帯や固定電話への国内通話も24時間・時間制限なしで
無料になる画期的なプランです。

仕事で利用される方や、離れている家族や友人との通話が多い方には嬉しい
料金設定ですが、特にLINEやメールで連絡を済ます一人暮らしの方にとっては、
通話料は一定になるとはいえ、実質的な値上げになります。

携帯会社にこだわりがない方は、2014年8月31日までの申込なら
基本料が934円+税のSoftbankがおすすめです。

特にドコモやauから乗換(MNP)の方は、ホワイトプランを選ぶと
基本料金が2年間無料になるバンバン乗換割も適用になりますので、
7月・8月中の申込が非常にお得です。
(9月以降に申込すると2年間で69,984円(税込)も損します。)

下記代理店からだと最大30,000円キャッシュバックで非常にお得です。
電話やWEBフォームで24時間(深夜や早朝)も受付しており、1分ほどで入力完了します。
(備考欄にホワイトプラン希望と書くとスムーズに手続き出来ます。)

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カケホーダイ&パケあえる(ドコモの新料金プラン)のメリット
カケホーダイプランで国内通話(固定電話&携帯電話)が24時間無料で利用できる
②カケホーダイプランで国内通話を時間制限なし(10分を越えても無料)で使える
シェアパックでデータ容量を家族で共有できる
④パケットパック(ネット代)を利用料に応じて選べるので経済的
⑤U25応援割で月500円割引&データ容量に1GB/月プラス(25歳以下の方)
⑥ずっとドコモ割で最大2,000円引き(ドコモを16年以上ご利用の方)
⑦2台目プラスなら月3,500円からのデータパックS・Mでも
データ容量をシェア可能(同一名義でスマホとタブレットを持つ方)

カケホーダイ&パケあえる(ドコモの新料金プラン)のデメリット
①毎月の通話が約45分以下の方は、基本料が割高になる
②プランによっては1ヶ月に使えるパケット通信量が少なくなる
ドコモにのりかえ割(基本料2年間無料)などのキャンペーンと併用できない

おすすめの料金プランの選び方
①月の通話が45分以上の方→カケホーダイ&パケあえる(新料金プラン)

②月の通信量が2GB以下の方→カケホーダイ&パケあえる(新料金プラン)

③月の通信量が2GB以上7GB以下の方→タイプXiにねん(旧料金プラン)

※家族でデータ通信量が多い方がいる場合は、
 Yahoo! Wi-FiやWiMAXなどのモバイル回線との併用がオススメです。

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※2014年7月14日現在の情報です。
※掲載内容に注意しておりますが、リンク先で再度ご確認ください。